広告ブロック サポート
SafariのWebページ向け広告ブロック拡張です。対応する広告配信ドメインへの通信と広告枠をブロックします。
有効にする
- アプリ内で広告ブロック機能を購入して有効化します。
- iPhoneの「設定」→「アプリ」→「Safari」→「機能拡張」を開きます。
- 「広告ブロック」を有効にします。
- Safariで利用するWebサイトへのアクセスを許可してください。
OSによって項目名が異なる場合があります。Safariのページメニューから機能拡張を管理することもできます。
サイトごとの停止
ページがうまく表示されない場合は、Safariの拡張メニューで「このサイトでは停止する」を選び、ページを再読み込みしてください。ブロック全体のオン・オフも切り替えられます。
対応範囲
iOS 17以降のSafariで利用します。YouTubeの動画広告には対応していません。すべてのサイト・広告を遮断するものではありません。
料金
ダウンロードは無料です。広告ブロック機能の有効化は120円の買い切りです。定期購入ではありません。アプリを開いて購入してください。購入済みの場合は、同じApple Accountで「購入を復元」を使えます。
お問い合わせ
不具合の際はiOSのバージョンと問題の起きたサイトのドメインをお知らせください。パスワードや個人情報を含むページの内容は送らないでください。